再訪1中心市街地031・・神奈川県小田原市(2019年01月) - 人気観光スポット動画まとめ





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再訪1中心市街地031・・神奈川県小田原市(2019年01月)


再訪1中心市街地031・・神奈川県小田原市(2019年01月)

2014年5月以来、4年8ヶ月ぶりの小田原市。小田原市の観光統計(平成29年版小田原市統計要覧)によると、2016年の観光入込客数は594万人で、その4年前の2012年に比べて160万人ほど増えた。しかし、宿泊客数は2012年に比べてヤク3.3万人減少した19.7万人にとどまり、日帰り客の割合は96.7%にも及ぶ。この数字から見て、滞在型観光都市にすることが小田原にとっての課題であり、小田原駅東口お城通り地区再開発事業には大きな期待がかかることだろう。 【平成28年】 延べ観光客数:5,943,335人 延べ宿泊客数:197,529人 日帰り客数:5,745,806人 【平成24年】 延べ観光客数:4,370,296人 延べ宿泊客数:230,289人 日帰り客数:4,140,007人 2014中心市街地探訪002・・神奈川県小田原市 https://youtu.be/8LtTsiOfslo 【JR小田原駅東口にトザンイーストがオープン】00:35 JR小田原駅東口の商業ビル「箱根登山ベルジュ」の跡地に「トザンイースト」がオープンした。トザンイーストは、地下1階、地上4階建て、延床面積1,891㎡の箱根登山鉄道が運営する商業ビルで、2015年11月にグランドオープンした。ビルの地上1階から3階までを営業フロアとし、カフェやレストラン、居酒屋など主に飲食店が入っている。 【小田原駅東口お城通り地区再開発事業】01:10 小田原駅東口お城通り地区再開発事業は、地下1階、地上14階建て、高さ54.6m、延床面積31,551㎡の再開発ビルを建設する事業で、2020年6月末の完成に向けて現在建設工事が進められている。ビルは、宿場町風の商業棟やホテルのほか公共施設も入る複合施設で、地上1階と2階に観光バスの乗降場、3階に商業施設、6階は図書館、7階と8階には医療施設、10階以上のフロアには、ホテル、レストラン、展望広場などが設けられる。 【2016年に閉店した小田原アプリの今】01:57 小田原駅東口の商店街「ダイヤ街商店街」にあった小田原アプリは、店舗面積11,691㎡、地下1階から地上6階までを営業フロアとする商業施設だったが2016年8月に閉店した。同施設は、当初の1972年にはニチイ小田原店、その後に小田原ビブレ、さらに2000年には小田原アプリとして営業を続けてたが2016年8月31日に閉店し、44年の歴史に幕を降ろした。2019年1月時点では、以前営業していた一部のテナントの看板は残っているものの空きビル状態が続いている。
動画ID:pFQ8WJtloE0
投稿日時:2019年05月29日 18時00分
再生回数:3,634 回
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