2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編 - 日本の100名山 動画まとめ / Japan famous mountains 100





"2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編" の動画はこちら


この動画をTwitterで共有!
外部プレーヤー埋め込みタグ


"2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編"のYouTube動画詳細情報


2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編


2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編

2019,5,18富士山富士宮口山スキー  晴れ 気温16℃からマイナス3℃ 概要 水戸3:00==常磐道==首都高=東名道=御殿場IC=6:20富士宮五合目P7:00----八合目---13:15奥宮13:20--13:40剣ヶ峰3776m13:50---奥宮下から一つ目の雪渓14:40~~~~16:10-----16:20五合目P16:20==足柄SA18:00==首都高==常磐道===21:00水戸   *行動時間9時間20分、うち滑降1時間30分  この時期、雪が融けて剣ヶ峰も茶色い姿のことが多いが、今回は真っ白。お釜の底も真っ白。 カリカリのアイスバーンになった急斜面にシュプールが刻まれている。滑り込んだ人が登り返してきていた。過去3回ほどお釜の底まで滑り込んだことがある。まったくの別世界、別の宇宙にいるような景観が広がる。5分滑って登り返しは30~40分、行きたい気持ちはやまやまだが、14時を過ぎると登ってきた斜面も凍結が始まる。天気が良く気温が高いとき以外帰りが大変になるため今回はパス。 案の定、小屋から下の斜面はカリカリのアイスバーンに変わっていた。さらに、登山者がきれいだった斜面を下山時足跡のない所を降りていく、さらに尻セードできれいだった斜面はデコボコ、それが凍結して板がはじかれる。3200m付近より雪が柔らくなり、登山道から一番離れた東側に、ひゃほお――――斜面が待っていた。HORIさんと動画を撮影しながらどんどん降りる。動画を見るとその途中でストックのリングがふっとんでいた。結局4つの雪渓を繋ぎ、車を止めたとこまで戻る。下山し水ヶ塚の森の駅から、残雪の富士山小全景を見ることができた。さて、次は、吉田大沢はどうだろうか?
動画ID:luiwX1SSgWs
投稿日時:2019年05月20日 02時17分
再生回数:80 回
コメント数:0
高く評価した人の数:0人
低く評価した人の数:0人


"2019,5,18富士山富士宮口山スキー②滑降編" の関連お勧め情報 検索結果




関連オススメ動画情報

スポンサードリンク

↑ PAGE TOP